海外コールセンター業務の実情は?楽して高い給料で稼げるは本当?

どうも、Mr.フリーマンです。

 

1度は海外で働きたいと思いネット調べてみると、コールセンター業務って結構多いですよね。

 

実際に様々な国の政府が外貨獲得のために後押しをしていて、大規模なコールセンター拠点を設けるなど国家的プロジェクトで推進している国もあるんです。

 

マレーシア、シンガポール、タイ、大連(中国)、フィリピン、そして最近ではインドにあるコールセンターまでもが日本人を募集しているくらい常に人手不足状態。

 

『これってもしかして海外で働くチャンス?』

 

でも海外のコールセンターってどうなんだろう。

 

テクニカルサポート、コンタクトセンター、カスタマーサポートにテレフォンオペレーターなど、呼び名はさまざまだけど、電話を使った業務に違いはありません。

 

日本のコールセンターはきつい、疲れる、続かない、時給が安い、鬱になるなんてネガティブな噂がネット上で飛び交っていますが、海外のコールセンター業務は楽で給料も高く稼げるなんて噂もあります。

 

日本人だったら高い給料でプール付きの豪華なコンドミニアム(マンション)に住める。

 

貯金までできて将来性がある

 

なんていう触れ込みで募集している派遣会社もあるけどこれって本当でしょうか。

 

日本には仕事がないけど海外だったら高い給料で豪華な暮らしができる!!

 

かもしれないと思っているそんなあなた。

 

この話は一部本当でもありウソでもあります。

実際に私はタイとマレーシアのコールセンターで働き、プール付きのコンドミニアムに住み、週に2、3回は仕事が終わったあとストレス解消がてらに泳いでいました。

 

ちなみに私は大学なんかいったこともない高卒です。

 

しかも、地元では頭が悪い高校としても有名で、クラスでも下から数えた方が早いくらいの頭の悪さ。

 

この記事を書いている今でも、『記事のタイトルなんだったっけ?』なんて何度も見直してるほどです(笑)。

 

そんな高卒でもプール付きのコンドミニアムの27階に住めちゃったんです。

27階のベランダからの眺め

でもどんな仕事でも光があれば闇もあります。

 

今回は海外のコールセンターで仕事をしてみたいと考えている方のために少しでもお役に立てればと、私が経験したタイとマレーシアのコールセンター業務についてお話したいと思います。

女性や初心者のバックパッカー旅行で絶対に行ってはいけない国10選!

 

海外のコールセンター業務も日本と同じでキツイ?

 

実際に両方のコールセンターで仕事をしたことがある私ですが、個人的意見としては国内と海外で差があるというよりも、業務内容や企業体質によって違いがあります。

 

もちろん海外にしかない不便さや業務の悩みはありあますが、自分にあった仕事内容や企業を選ぶのが最も重要です。

 

そして初めて海外で働くと、コールセンターに限らず話が予定通りに進まないことにイライラし疲れ果てます。

 

日本人は『私のいっていることは正しい。約束を守らない方が悪いんだ!』と怒りを露わにして(口にはしませんが)抗議をする人がいますがこれは厳禁です。

 

確かに言っていることは正しいのですが、ここは日本ではないのでしょうがないなと諦めましょう。

 

敵が増えるだけです。

 

予定通りに話が進まない

 

テレビなんかで報道されているから聞いたことあるよ

 

という人もいると思いますが、日本人感覚でいるととてもじゃないけど1年も持ちません。

 

現地人が会社に遅刻してくるのはごく当たり前。

 

でも日本のように簡単には首にならないので遅刻は治らない。

 

さっき渡したはずの書類を何度も要求されイライラ。

 

時間通りに予定が進まないだけならまだしも、就労ビザの更新手続きに失敗しVISA切れで不法退去寸前になったチームメンバー続出!

 

フィリピンのコールセンターで働いていた友人は、現地の経理担当があまりにもずさん過ぎて振込額が少なかったり、酷いときには振込なし。

 

毎月給料日になると経理に乗り込んでいたそうです(笑)。

 

マレーシアやフィリピンで働くと、こういった業務外のことに悩まされ疲れ果てます。

 

財布の紐を握っている経理に嫌われるとヤバイのでとにかく笑顔で対応が基本。

 

日本ではありえないような事でのイライラや、疲れの連続です。

 

これは頭が悪いとか忘れっぽいとかではなく、レベルの高い大学を卒業していたり、現地の言葉と英語、そして日本語の3ヶ国語を話す人でもこういう事が普通に起きるんです。

 

一言でいえば文化の違い。

 

VISA切れや給料の振込額が遅れるのはキツイけど、の~んびり構えて笑顔で行くしかありません(笑)。

タイでもゲイやレズビアンは仕事が見つからない?海外の同性愛者就職事情

 

業務内容の違い

 

コールセンターの業務内容を分けると主に主に5つの違いがあります。

 

  1. 顧客が法人か個人かの違い
  2. 電話とメール比率の違い
  3. ITサポート(テクニカル系ヘルプデスク)
  4. 受信 or 発信
  5. クレーム対応

 

 

顧客が法人か個人かの違い

 

一番業務のキツさに差が出るのが法人相手か個人か。

 

やっぱり何といっても1番キツイのは個人相手のコールセンター。

 

女性オペレーターの多いフリーダイヤルのコールセンターに電話して卑猥なことを喋りだす変態野郎。

 

女性だけが狙われると思って油断していたら『兄ちゃん1日何回◯◯◯◯してるの?』って聞かれて不意をつかれました。ある意味キツイ体験だった(笑)。

 

こんな客だったら直ぐに電話切ればいいから問題ないけど、狂ったように怒鳴り怒り狂ったクレーマーは本当にゲッソリするほど辛いのなんのって。

 

大抵15分も聞いていれば相手も疲れてトーンダウンするのに、途中休憩しながらヒステリックに怒鳴るクレーマーに当たった時は本当に地獄だった(ヽ´ω`)

 

オンオフ切り替えて怒鳴るクレーマーも凄いけど、そこまで酷いのは今までに1回だけ。

 

大抵の客は商品を交換したり代金を返却すればほとんどは解決できるし、2度と電話が来ることはないので、長くても30分電話を我慢すれば終わりです。

 

そう割り切ってやれるタイプの人には向いているでしょう。

 

一方、法人の場合は企業サポートになるので、個人客のように怒鳴り散らすことはありません。

 

がしかし、、、

 

少ないけど性格の悪い無理難題を押し付けるユーザー(顧客)がいて、電話を取るなり

 

『◯◯さんに電話かわって。いるんでしょ?』

 

なんて気に入られてご指名されちゃった日には地獄をみます。

 

そんな人に限って1本の電話で解決できないようなサポートを3つも4つも依頼してきたりするんですよねー。

 

ある意味イジメです。

 

個人客とは違って定期的に電話してくるのでエンドレスな関係が続いちゃうんですよー。(笑)

 

失業一人旅におすすめな国は?海外個人旅行で予算を安く抑える方法も

 

電話とメール比率の違い

 

コールセンターとはいっても、メールも取り扱っているところが殆どです。

 

会社によって殆どが電話対応だったり、9割はメール対応だったりするところもあります。

 

1日中電話が鳴りっぱなしだと時間が過ぎるのが早くて楽だという利点もありますが、そういう業務は1日30本とか50本以上というノルマがあります。

 

自分からは電話を切ることができないので、いかに相手に電話を切らせるかというテクニックが必要となります。

 

テクニックといっても基本、相手が訪ねたことだけを応える余計なことは訊かない話さないということなのですがこれが意外に難しい。

 

一方、『メールばっかりだったら楽なんじゃ?』って思いがちですが、受信してから1時間以内に返信なんていう会社もあります。

 

そういう場合はとりあえず、『お調べして後ほどご連絡しますのでお待ち下さい』と返信するんだけど、返信するメールが山のように溜まってなかなか帰れない場合も。

 

割合が50:50の場合、急激にどちらか一方が増えるともう片方の作業が出来なくなるというジレンマがあるので、どんな仕事でもちょうどいい感じの仕事量ってないんですよね。

 

ちなみにシーズンによっては全く電話が来ないというコールセンター業務もあります。

 

例えば法人なんかだと、年末年始はピタッと電話がなくなります。

小林麻央の乳ガンでタイの医療レベルが話題に?病院は大丈夫?

 

ITサポート(テクニカル系ヘルプデスク)

 

ITサポートという場合、殆どが企業で使用しているパソコン、プリンター、電話、社内ネットワークやアプリケーションのサポートになります。

 

メーカーから販売されているマウスやキーボードの不具合に関するサポートもありますが、法人相手のコールセンターがほとんどです。

 

企業の社内ヘルプデスクの場合、覚える仕事量は膨大です。

 

しかも、外部委託しているサポートセンター(殆どは外部委託)の場合、最近では1社だけでなく複数の企業を同時にサポートするのが殆ど。

 

私がマレーシアのコールセンターで働いていた時は、同時に4社を担当していました。

 

入社したときには先ずA社に関する業務のトレーニング。

 

それが終わって電話を取り始め、慣れてくるとB社のトレーニング。

 

トレーニングといっても別室でトレーナーに教わる内容もあれば、自分のデスクで音声つきのオンライントレーニングというパターンもあります。

 

辛いのがこのオンライントレーニングで、A社の電話を取りながら期間内に終わらせなければいけません。

 

もちろん電話だけでなくメールも時間内に返信しなければいけません。

 

そしてB社が終わるとC社にD社と次々と対応する企業数がだるま方式に増えていく。

 

私がマレーシアのコールセンターで働いていた時に一番多い企業数を担当していた同僚は8社を受け持っていました。

 

そういう人の場合、大抵コール数が少ない企業が殆ど。

 

コール数が少ないということは楽なようにも思えますが、それだけに初めて対応するトラブルが多いので解決策が分からず辛いんです(´;ω;`)

 

現在のITサポートはこういった複数の企業を同時に受け持つか、自社の製品、例えばサーバーやセキュリティーソフトだけのうち1つだけを担当するITサポートに2極化しています。

データ入力作業の効率を飛躍的に上げるツールGoogle日本語入力

 

受信 or 発信

 

コールセンターは電話を受ける受信か、相手に電話をする発信業務があります。

 

ほとんどは受信が多いのですが、海外ではアンケートの為の発信をメインにした業務もあります。

 

クレーム対応

 

電話業界で有名なのはクレーム対応ですよね。

 

キツく辛いと有名なコールセンターですが、海外にあるコールセンターでクレーム処理を扱っている有名な業界は航空券のチケットや、ホテルの予約サイトを運営しているコールセンター。

 

トラブルで飛行機が飛ばなくなったなんてのはまだいい方。

 

ホテルを予約したのに現地に到着したら『予約されてなく部屋はないと言われた』なんていうクレーム処理。

 

代わりの部屋があればいいのですが、ピークシーズンだと全てのホテルは満室。

 

初めての海外で夜中の2時。

 

言葉も通じないしどうすることもできない。

 

その怒りの矛先はコールセンターのオペレーターへ。

 

ホテル予約サイトのコールセンターの給料がほかと比べて高いのはこういった理由があったんです。

 

ちなみに部屋が取れていない理由はオーバーブッキング。

 

どこの予約サイトもある一定数のオーバーブッキングは織り込み済みなんです。

 

特にお正月や夏休みなどの旅行シーズンになるとアクセス数が増えるので被害者続出。

 

そういった時期にホテルを予約する際は、ホテルが運営しているホームページから予約するのが確実です。

タイとマレーシア国境のATMや両替所情報!バス鉄道フェリーも

 

企業体質の違い

 

日本企業か海外企業かによってもかなり違いがでてきます。

 

私は以前、日本国内のIT企業のコールセンターで働いたことがあります。

 

マレーシアではITヘルプデスクのサポート業務。

 

タイでは受信が主な観光業界のコールセンター。

 

最近は日本企業も欧米化が進んでいますが、外資系企業では突然首を言い渡されることが本当にあります。

 

これは実際に私の身にも降り掛かってきました。

 

2009年11月、マレーシアにある外資系のコールセンターで働き始めた私だったのですが、翌年2010年の5月、突然オフィスがフィリピンに移転すると伝えられ、一緒にフィリピンに行くか行かないか来週までに決めろと言われました。

 

もちろん行かなければ首と言うことです。

 

たった半年前までは人事に『ぜひ我が社に来て下さい!』と言われていたのにこの変わりよう。

 

どうやらこの話は人事でもトップのほうしか知らなかったらしく、全メンバーを呼んでオフィス移転の話をしたそのトップはその日で退社。

 

次の仕事も決まってて完全に出来レース。

 

残された人事の人たちはそりゃ~周りから非難轟々で対応に追われ、給料の支払いや違約金などの後始末で本当に可愛そうでした。

 

こんな感じで外資系企業の場合、突然首になるのは普通です。

 

しかも『一緒に働いた仲間のために最後まで働こう』なんて思う人わず逃げる人もいます。

 

一方、日本企業の場合、ITサポートであれば現地日本企業のオフィスで使用しているパソコンやサーバー、工場などを一括して受け持つなど、現地に根をおろし運営しているところがあります。

 

タイに多くの多くのオフィスや工場を持っているホンダやトヨタがそれにあたります。

 

そういった企業であれば、よほどのことがない限り外資のように突然首を宣告されたりしません。

 

その代わり、日本企業なので頻繁に職を変えていたり、年齢が高いと採用されるのは無理でしょう。

楽天KOBOのエラーで電子書籍購入や同期できないときの解決方法は?

 

給料が高くて稼げるはウソ?

 

コールセンターの給料が高いということはありません。

 

タイであれば30,000バーツから60,000バーツ(日本円にして約9万円位から18万円)。

 

タイにおける日本人の最低賃金は50,00バーツなのですが、一部のコールセンターでは30,000バーツ以下で雇っている企業もあります。

 

タイ人の共働きの平均年収が9万円~15万円と言われているので、月収30,000バーツ(9万円)といえば1ヶ月でタイ人の年収を稼いだことになります。

 

月収3万バーツを稼げれば勝ち組です。

 

でも、タイ人と同じレベルの暮らしにすれば多少のお金はたまりますが、日本人というだけで目立つのでそれなりにセキュリティーの高いアパートに暮らす必要があります。

 

日本人であれば最低でも5,000バーツくらいのワンルームアパート。

 

これが最低ライン。

 

広さはピンからキリですが10畳くらいまでといったところです。

 

できれば10,000バーツくらいは出したいところ。

 

プール付きのコンドミニアムでは15,000バーツ以上はかかります。

 

長期で住んでいると週に2、3回は日本食も食べたくなります(実際に私もそうでした)が、日本と値段は変わらないか高いので食費がかかります。

 

もちろん日本食レストランのレベルは高くありません。

 

電気ガス水道や交通費は安いのですが、月給30,000バーツで日本人が満足するレベルの生活をするとなると殆どお金はたまりません。

 

それだったら治安が良くて食事も美味しい日本で働くほうが良いでしょう。

 

タイでお金を貯めるなら最低給料は50,000バーツは必要。

 

それでも大したお金は貯まりません。

 

 

マレーシアの場合、ITヘルプデスクだと経験者であれば月給6,000リンギット(約18万円)は貰えます。

 

人材不足なので数年務めるだけで1万円給料が上がったり、転職して月収9,000リンギット(約27万円)手にした友人もいました。

 

よっぽど金遣いが荒くない限り、9,000リンギットも貰えばプール付きのコンドミニアムに住んで毎月10万円は貯金できるでしょう。

 

普通の企業であれば民間の保険会社が発行している保険証もあるし、そこまで税金は高くないのでお金はたまります。

 

私の知り合いには毎月20万円貯めて数年後には日本に帰国した人もいたほどです。

 

その人は目標を持ってかなり生活も切り詰めていたので例外ですが、もし、プール付きの高級コンドミニアムに住んでお金を貯めたいならマレーシアのコールセンターは人材不足なのでおすすめです。

Skypeでチャットの送信ボタンが消えたり表示しない時の解決方法

 

将来性は?

 

コールセンターには全くと言ってよいほど将来性はありません。

 

コールセンターは安定した高速インターネット、電話、そして人材さえ集められればどこの国でもできます。

 

それ故、コスト削減や会社の方針転換で簡単に他の国に移転してしまいます。

 

突然私が働いていた会社がフィリピンに移転になったように、仕事がなくなるなんてこともあります。

 

幸い私の場合は、マレーシアが国家プロジェクトとしてIT特区を作り、たくさんの外資系のコールセンター企業を招致していたので次の仕事はすぐに見つかりましたが、タイにはコールセンターは少ないので一度職を失ったら終わりです。

 

そして近年では日本人への就労ビザの発給審査が厳しくなってきています。

 

短大卒でも問題なかったシンガポールは現在では4大卒のみ。

 

マレーシアやタイでも外人より現地人に優先的に職を与えるよう政策を方針転換してきているので、現地で仕事を見つけるチャンスが減ってきています。

 

どこの国でも失業率を下げ治安を安定することが第一目標です。

 

日本でも同じですよね。

 

また、2010年以降くらいから、日本語がペラペラの韓国人がマレーシアのコールセンターで採用されるケースが増えてきています。

 

韓国経済が超不景気に陥っているので国内で仕事が見つからず、溢れた新卒の若者たちが海外へと流出しているのです。

 

しかも、韓国語、日本語、英語の3カ国語を話せて日本人の8割程度の給料。

 

韓国経済が立ち直らない限りは、日本人のポジションをどんどん奪うことにもなりかねません。

 

コールセンターは人と人とのコミュニケーションの仕事なので、人工知能が発達しても一定数の需要はあるのでなくなることはないでしょう。

 

しかし突然移転があったりするし、将来性がある仕事ではありません。

 

海外で職を失ったあなたは外国人。

 

よほどのスキルや経験がない限り次の仕事は見つからないと覚えておいて下さい。

 

そして、日本は先進国です。

 

『私は海外で働いた経験があります』

 

と言っても発展途上国での仕事は殆ど経歴になりません。

 

もし海外のコールセンターで働く場合、英語力を上げたい、今後のために業務を学びたい、お金を貯める、など自分の中で目標を立て、数年間という期限をつけて働くと良いでしょう。

 

できればあなたにしかない将来お金になるようなスキルを身につけてください。

 

もしそれが難しい方。

 

または、両親の反対により海外で働くことができない方もいるでしょう。

 

そんな方におすすめなのが僕が行っているアドセンスブログです。

 

アドセンスブログとは書いたブログ記事に広告を貼り、その広告がクリックされることにより収益が上がるシステムです。

 

急速なインターネットの発達により、現在では国境を超えたたくさんの職業が出現していますが、この業種は他と比べてライバルが少なく成功しやすいのが特徴です。

 

そしていまメルマガに登録して頂いた方には特典として、僕が1記事で1日1万アクセス(PV)を集めたページを公開しています。

 

こちらがその時の証拠画像です。

 

このページを公開するということは、1万アクセスを集めたページのみならず、ブログ自体の全てを公開するということになります。

 

アドセンスでは1日3000円もの収益に値する価値です。

 

それ故、なんども止めようかと思ったのですが、今回は思い切って公開することに決めました。

 

ただ、あまり多くの人に教えることはリスクなので、突然この特典を削除する可能性もあるので、少しでも興味がありましたら、ぜひこちらからご確認ください。

メルマガ登録フォーム

 

あなたとメルマガでお会い出来ることを楽しみにしています!