Youtubeが途切れる&止まる原因は?画質が悪くてカクカクな場合(iphone&Android)

どうも、Mr.フリーマンです。

 

今回はYoutubeの動画途切れたり止まって読み込みのままの状態が続く場合の解決策についてです。

 

動画がカクカクでスムーズに再生できないのは殆どが通信速度が遅いことが理由なのですが、画質のクオリティーを調整する(下げる)ことにより、途切れや停止状態を解消することができます。

 

Window10Macなどのパソコンだけでなく、iPhoneAndroidスマホアプリでも簡単に変更することが可能です。

 

関連記事:Youtube倍速再生や速度アップ設定変更方法!iPhone&androidスマホにPCもスロー再生可能

 

パソコンの画質を落とす(Windows10)

 

動画を開いたら、画面右下にある歯車をクリックします。

 

 

【画質】をクリックします。

 

1080p~144pまで画質のクオリティーがあり、数値が低ければ低いほど画質は悪くなりますが、再生が途切れたり止まったりすることを避けることができます。

 

スマホの画質を落とす方法

 

iPhone、iPadやAndroidではYoutube公式のスマホアプリを使用します。

iPhone

Android

 

動画を開き、画面右上にある点々のマークをタップしてください。

 

【画質】をタップしてください。

 

 

144p~720pまでの設定値があり、数値が低いほうが画質のクオリティーが悪くなりますが、途切れにくくなります。

 

画質の調整方法は以上です。

 

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